2007年06月02日
「それ××でできるよ」は通用しなくても手順を踏めば通用した
こんな記事を以前書きましたが、その後、部署内のメーリングリストを通じて問題と施策の概要を連絡して、部長から対応したいのでレビューを開いてくれと言われて、資料作ってレビューして、とりあえず私の案が採用してもらえることになりました。
「それ××でできるよ」では通用しなくても、ちゃんと手順を踏めばちゃんと実現できました。
とはいえ、なおこの後に開発部隊内での実現性検討、スケジューリングとかいろいろあるみたいなので、形になるのは何週間後か、下手すれば月単位で後かも。
「それ××でできるよ」の示唆だけで開発部隊がピンと来てくれて、自分達の方で改善案まとめて、すぐ日々の改善サイクルにあげてくれるようなところに比べれば、格段の動きの遅さは否めない。
でもまあ、できることからやって徐々に改善していくしかない。
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すばらしい!ご自身が期待された手段ではなかったかもしれませんが、期待された結果に導けたことがとても素敵です。
改革は地道でそれほど進まないと思いますが、継続すれば道は開けると思います。がんばってくださーい。
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・「定義できない」とのたまうものを自説根拠の説明の中で延々と使う不誠実(笑)(むにゅう!)
・絵文字標準化でのキャリア批判に思うこと(kokogiko)
・文化は変わっていくのは当たり前だからこそ、今問われているのはリアルタイムの選択(むにゅう!)
・絵文字標準化でのキャリア批判に思うこと(ひゅ〜)
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